8年連続年間プラス収支継続中!本命党ぶぶ太の単複ワイド鉄板競馬予想!

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■鉄板競馬予想レース選定ルール■

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1.少頭数のレースを狙う。
多頭数になると、予想外の展開、不利などが多くなり、実力以外の要素が着順に影響することが多いので
多頭数のレースは避け少頭数のレースを狙います。
2.「1強」レースを狙う。
1番簡単なルールです(笑)
説明するまでもなく、単複が獲りやすいレース。
複勝でもっとも安全、安心、簡単に勝負しやすいレースです。
3.「超堅実馬」がいるレースを狙う。
ゼンノロブロイのように必ず3着に来てくれる馬を狙います。
「1強レース」が理想ですが、多少ライバルがいても狙います。
最低でも掲示板をはずさない馬の複勝を買ったり、ワイド軸にするとほとんど負けません。
4.「不確定要素」がある(多い)レースは静観。
「悪天候」→重馬場が予想されるとき。特にダートは買わない。
「初コース&苦手コース」→初もの、苦手コースは相手が弱くても静観が得策。
「初距離&苦手距離」→距離に不安があるときは買わない。
「酷斤量」→どんなに抜けた本命馬でも斤量牝馬56kg、牡馬58kg以上は静観が得策。
「酷ローテーション」→使い詰めで特に馬体重がかなり減っている場合は静観が得策。

これらのような「不確定要素」がある(多い)レースはできるだけ静観する。
5.展開が予想しにくいレースはできるだけ静観。
逃げ馬が多数存在するレースなどはペースが予想しにくく、「展開の紛れ」が起こりやすいので出来るなら静観が得策。
6.オープンクラスの馬で勝負する。
オープンクラスの馬になると自分の型(脚質、得意、不得意など)ができあがっていて予想しやすい。
レース数が多ければその馬のデータも多いですし、何よりもオープン馬になるとぐんと情報量が増えて予想しやすくなります。
7.大勝負はG1でする。
どんな馬でも最大の目標はG1制覇ですよね?
斤量の有利不利もなく、ほとんどの馬が適距離でG1だけに情報量も豊富です。
最大の目標で究極に仕上げてくるG1こそ1番不確定要素が少ないレースだと思ってます。
そんなレースを狙って大勝負しましょう!
私の大勝したレースはほとんどがG1でした。
8.トライアルはできれば静観。
本番に出走できることが確定している本命馬は、どんなに力が抜けていてもどんな名馬でも意外と負けています。権利獲りのために必死な馬も多いので波乱要素が多く、あくまでもG1が最大目標なので休み明けに不安がある馬などはできるだけ静観した方が得策。
※特にクラシックのトライアル。
9.ハンデ、牝馬限定、2歳戦は静観。
ハンデ戦は不確定要素が満載なので
牝馬限定戦は牝馬の調子を見極めるのはかなり難しいので(名馬もよく負ける)
2歳戦はデータが少なすぎるので
絶対に勝負はしない。
10.1流の馬(血統)、騎手、調教師、馬主、生産者の馬を狙う。
1流と呼ばれるにはやはり訳があります。
素質のある馬に1流の人間が関係すれば「強い馬」、「名馬」ができあがると思います。
そんな馬なら安心して勝負できます!
11.名馬、1流馬を追い続ける。
3着に入る確率がかなり高い「名馬」、「1流馬」を追い続ければかなりの確率でプラス収支になることは間違いないでしょう!
去年私が大幅なプラス収支になれたのは、ゼンノロブロイという名馬をどんなレースでも追い続けたからだと思っています。
番外.よく知っている好きな馬を狙う。
もちろんある程度強い馬でなくてはいけませんが、自分の好きなよく知っている馬を狙うと恩返し?してくれることが多いような気がします。
去年、大好きなシルクフェイマスを追い続け宝塚記念、有馬記念で大勝することが出来ました。ありがとうシルクフェイマス!
 
 
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